Figmaではじめるデザインコラボレーション

個数:

Figmaではじめるデザインコラボレーション

  • ウェブストアに35冊在庫がございます。(2026年01月15日 00時52分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 272p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784297153359
  • NDC分類 547.48
  • Cコード C3055

出版社内容情報

デザイナーだけでなく、エンジニアや非デザイン部門を含めたチーム全体でFigmaを活用し、効率的かつ創造的なコラボレーションを実現するための実践的な知識とテクニックを紹介! Figmaについて一歩先の活用を知りたい方におすすめの一冊です。


【目次】

●第1章:Figmaを用いたデザインコラボレーション
・デザインにおけるコラボレーション戦略はなぜ重要か?
・デザイナー内外でのコラボレーションツールとしてのFigma
・Figmaの立ち位置についてチームメンバーと議論しよう
●第2章:コラボレーションのためのFigmaファイルの基本
・誰もがアクセスしやすいようディレクトリ構成を設計しよう
・チームのフローに合わせてデザインファイルを管理しよう
・ステータスを一目で見てとれるようサムネイルを活用しよう
●第3章:Figma/FigJamを活かした高速なデザインの設計・検証
・Figjamを活用してメンバーの意見を引き出そう
・チームがスムーズに設計できる土台を作ろう
・プロトタイプで設計の解像度を高めよう
●第4章:効率的にエンジニアと連携できるデザインの実装
・デザインの工夫でエンジニアの実装を楽にしよう
・仕様のコミュニケーションをFigma上で完結させよう
・Devモードでデザイナーとエンジニアの制作フローを改善しよう
●第5章:「共有財産」としてのデザインシステム制作
・ライブラリファイルを活用してより連携しやすくしよう
・デザイントークンをデザイナーとエンジニアで共有しよう
・チームにとってベストな形でコンポーネントを定義しよう
・ノンデザイナーにも分かりやいガイドラインを整備しよう
・デザインマスターデータで作業・調査を効率化しよう

内容説明

「コラボレーションツール」としてのFigmaで生産性を向上させるベストプラクティス。

目次

第1章 Figmaを用いたデザインコラボレーション(デザインにおけるコラボレーション戦略はなぜ重要か?;デザイナー内外でのコラボレーションツールとしてのFigma;Figmaの立ち位置についてチームメンバーと議論しよう)
第2章 コラボレーションのためのFigmaファイルの基本(だれもがアクセスしやすいディレクトリ構成を設計しよう;チームのフローに合わせてFigmaファイルを管理しよう;サムネイルの活用でプロジェクト管理を促進しよう;ファイルの容量を管理して快適な作業環境を保とう)
第3章 Figma/FigJamを活かした高速なデザインの設計と検証(FigJamを活用してメンバーの意見を引き出そう;チームがスムーズに設計できる土台を作ろう;プロトタイプで設計の解像度を高めよう;チームに適したプラグインを自作しよう)
第4章 効率的にエンジニアと連携できるデザインの実装(デザインの工夫でエンジニアの実装を楽にしよう;仕様のコミュニケーションをFigma上で完結させよう;Dev Modeでデザイナーとエンジニアの制作フローを改善しよう)
第5章 「共有財産」としてのデザインシステム制作(ライブラリファイルを管理してより連携しやすくしよう;デザイントークンをデザイナーとエンジニアで共有しよう;チームにとってベストな形でコンポーネントを定義しよう;ノンデザイナーにも分かりやすいガイドラインを整備しよう;デザインマスターデータで作業と調査を効率化しよう;オープンソースのデザインシステムを用いて開発をスタートしよう)

最近チェックした商品