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出版社内容情報
時事性の高いキーワードから合格論文をシステマチックに構成し、効率よく技術士第二次試験を突破する方法を明示しています。また毎年アップデートされる、解答キーワードを選定しています。本書を読めば、合格率が10%程度の難関試験で、合格論文を書けるようになります。予想問題と解答例も収録しており、この1冊で技術士第二次試験(建設部門と上下水道部門)の試験対策が可能です。姉妹書の技術士第二次試験建設部門重要キーワード100と組み合わせれば、さらに学習効果も高まります。
【目次】
第1章 出題傾向と勉強方法
2025年度の試験内容/2025年度の出題と26年度の勉強方法/受験科目を選ぶにあたって
第2章 実務経験証明書の書き方
実務経験証明書の作成時の注意点/実務経験証明書の記入方法
第3章 必須科目の論文の書き方
出題の内容と形式/論文のまとめ方/出題テーマの予測と論文例
第4章 選択科目の論文の書き方
選択科目の出題形式/論文構成と記述内容/勉強方法/科目別の出題予測とポイント(土質基礎、鋼コンクリート、都市計画、河川砂防、港湾空港、電力土木、道路、鉄道、トンネル、施工計画、建設環境、上工水道、下水道)
第5章 文章作成ルールの再確認
文章作成のルール/分かりやすい文章を書くために
第6章 口頭試験対策
受験申込書の作成から筆記試験まで/筆記試験から口頭試験まで/口頭試験の試問内容/口頭試験の心構えと注意事項/想定質問と答弁における留意点
内容説明
2026年度試験から適用される改訂コンピテンシーに対応。これで受かる!合格論文の“型”は本書で習得。生成AIの活用法も解説。
目次
第1章 出題傾向と勉強方法
第2章 実務経験証明書の書き方
第3章 必須科目の論文の書き方
第4章 選択科目の論文の書き方
第5章 文章作成ルールの再確認
第6章 口頭試験対策
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