エンジンの逆襲―中国EV突き放す日本の最強技術

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エンジンの逆襲―中国EV突き放す日本の最強技術

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  • サイズ A5判/ページ数 320p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784296209231
  • NDC分類 537.2
  • Cコード C0053

出版社内容情報




【目次】

内容説明

50年後も生き残る3つの理由。HEV大進化。トヨタ、ホンダ、日産、スバル、スズキ、マツダ、三菱、最新戦略。

目次

第1章 50年後もエンジンがなくならない3つの理由
第2章 日本のエンジン技術は世界一
第3章 日本のエンジン・HEV技術、7社の戦略
第4章 EVシフト潰えた欧州勢
第5章 日本を追い上げる中国勢
第6章 ロータリーエンジン復活物語

著者等紹介

伏木幹太郎[フシキカンタロウ]
日経クロステック/日経Automotive記者。1997年、福井県生まれ。自動車メディアの編集記者を経て、2022年より現職。エンジンやハイブリッド技術、車載電池を中心に、自動車のパワートレーン技術を幅広く取材している。トヨタ自動車やホンダ、日産自動車など国内メーカーはもとより、中国や欧州など海外の現場にも足を運び、技術者や経営陣の「生の声」を伝えることを信条とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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