エンジンの逆襲―中国EV突き放す日本の最強技術

個数:
電子版価格
¥2,420
  • 電子版あり

エンジンの逆襲―中国EV突き放す日本の最強技術

  • 提携先に16冊在庫がございます。(2026年02月14日 02時46分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 320p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784296209231
  • NDC分類 537.2
  • Cコード C0053

出版社内容情報




【目次】

内容説明

50年後も生き残る3つの理由。HEV大進化。トヨタ、ホンダ、日産、スバル、スズキ、マツダ、三菱、最新戦略。

目次

第1章 50年後もエンジンがなくならない3つの理由
第2章 日本のエンジン技術は世界一
第3章 日本のエンジン・HEV技術、7社の戦略
第4章 EVシフト潰えた欧州勢
第5章 日本を追い上げる中国勢
第6章 ロータリーエンジン復活物語

著者等紹介

伏木幹太郎[フシキカンタロウ]
日経クロステック/日経Automotive記者。1997年、福井県生まれ。自動車メディアの編集記者を経て、2022年より現職。エンジンやハイブリッド技術、車載電池を中心に、自動車のパワートレーン技術を幅広く取材している。トヨタ自動車やホンダ、日産自動車など国内メーカーはもとより、中国や欧州など海外の現場にも足を運び、技術者や経営陣の「生の声」を伝えることを信条とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

Hiroki Nishizumi

0
EVの天下はまだ来ない、内燃機関頑張れって感じか。ロータリーエンジンが上手く生かせると良いのだけどね。2026/02/07

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/23106417
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。

最近チェックした商品