そして僕たちは、組織を進化させていく―AIと共鳴する「タイニーチーム」のつくりかた

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そして僕たちは、組織を進化させていく―AIと共鳴する「タイニーチーム」のつくりかた

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  • サイズ A5判/ページ数 432p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784295411536
  • NDC分類 336.3
  • Cコード C2034

出版社内容情報

「タイニーチーム」をご存知でしょうか。シリコンバレーで今、わずか数名の天才集団がAIを駆使し、驚異的なスピードで大企業を上回る価値を創造しています。本書は、その成功の核心にある「価値と知識の超高速循環」の秘密を解き明かし、あなたの組織を100日間で「タイニーチーム」へと変貌させる実践的ガイドブックです。最新の組織論とAI活用事例にもとづくメソッドの解説に加えて、物語パートを収録。メソッドを理解し、ストーリーで体験し、ご自身の現場の実践につなげる三位一体の読書体験をお届けします。チームの停滞とAI活用に悩むミドルマネージャーに。そして、AI時代のホワイトカラーの働き方を身につけたいすべての人へ。


【目次】

目次

知能革命の夜明け
第1部 地図の書~タイニーチームの成功を再現する設計図(天才たちの成功は再現できるのか;問われる人間の価値;共鳴するチームの設計図)
第2部 航海の書~創発チームへの変容に挑む100日間(チームを変えるロードマップ;【対話の第1週】対話と情報共有の習慣をつくる;【共感の第3週】心理的に安全な場をつくる;【共感の第5週】強みを活かし、活躍の場をつくる;【連帯の第7週】一丸となり、価値を創造する ほか)
クラックの先に広がる、ふたつの未来

著者等紹介

斉藤徹[サイトウトオル]
ビジネス・ブレークスルー大学経営学部教授。株式会社hint代表。1985年、日本IBM株式会社入社。1991年に株式会社フレックスファームを創業、ベンチャーの世界に飛び込む。30年を超える起業家・経営者としての経験の中で、最新の経営学を学び続け、新しい視点で体系化し、ビジネス界に提唱してきた。社会人向けオンラインスクール「hintゼミ」には、大手企業社員から経営者、個人に至るまで、多様な受講者が在籍し、期を増すごとに同志の輪が広がっている。企業向けの講演実績は500社以上におよぶ。『だから僕たちは、組織を変えていける』(クロスメディア・パブリッシング)で「読者が選ぶビジネス書グランプリ2023マネジメント部門賞」を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

6
半分くらいでドロップアウト。自分が期待していた内容ではなかった。本書の冒頭記載の通り、世界では少人数で大きな成果を出すスタートアップが出始めている。まさにAIでレバを効かせた「タイニーチーム」だ。多くはAI系SaaS企業で、自社でもAI活用をして少人数の経営体制を組んでいるようだ。ただ、具体的にどうAIを活用しているのか、窺い知ることができない。この秘密を解き明かしてくれる本だと勝手に勘違いしていた。本書は現場発の風土改革の話だった。内容とは関係ないが、まだAIで整理した文章はそうだとわかっちゃいますね。2025/12/27

りんだ

3
どこまで行っても関係の質。組織変革のためには対立する人達を以下に味方につけるか。パワーに負けない。しっかり押し返す強さを持つ。そのために強みを活かす。組織で学習する。2025/12/21

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