世界の一流は「休日」に何をしているのか―年収が上がる週末の過ごし方

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世界の一流は「休日」に何をしているのか―年収が上がる週末の過ごし方

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  • サイズ 46判/ページ数 204p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784295410300
  • NDC分類 159
  • Cコード C2034

出版社内容情報

日本人は“休み下手”といわれます。日頃から体力を削るような形で働いているので、週末が近づくにつれてぐったりしてきて、土日は昼まで寝ている……という人も少なくありません。一方、欧米の一流ビジネスマンは休むのが上手です。土曜日をチャレンジデー、日曜をリフレッシュデーと位置付けて、戦略的に休日を過ごしている人が多いとか。結果、疲れが取れてエネルギーもフル充電!月曜からパワー全開で働けるのだそうです。マイクロソフト米国本社で執行役員を務めた著者が見聞きし、体験した「世界の一流の休日の過ごし方」を紹介します!

内容説明

なぜ世界の一流は、いつもエネルギッシュなのか?彼らの週末リフレッシュ法とエンジョイ法に学ぶ。最高の1週間はここから始まる。日本人が苦手な「休息」の上手な取り方。元マイクロソフト役員が教える一流が実践!「休養」と「教養」を手に入れる休日活用法。

目次

第1章 日本人は、なぜ疲れていても休めないのか?(日本人の休日が増えていない二つの要因;日本中の企業にコロナ禍の「後遺症」が蔓延している ほか)
第2章 ここが違う!「世界」の休日と「日本」の休日(世界の一流はどんな「休み方」をしているのか?;世界のエグゼクティブは「休む」ために仕事をしている ほか)
第3章 世界の一流は休日に「自己効力感」を高める(自己効力感とは、自信を持ってポジティブに仕事と向き合うマインド;「自己肯定感」ではなく「自己効力感」を重視する理由 ほか)
第4章 「土曜」と「日曜」を戦略的に使い分ける(世界の一流は、休日に「休養」と「教養」を手に入れている;休日を「チャレンジデー」と「リフレッシュデー」に分ける ほか)
第5章 休日に「1日7分」の新習慣(1日7分で「休養」と「教養」を手に入れるメソッド;自分のコンディションを認識して、行動パターンを使い分ける ほか)

著者等紹介

越川慎司[コシカワシンジ]
株式会社クロスリバー代表取締役。国内外の通信会社に勤務した後、2005年にマイクロソフト米国本社に入社。業務執行役員としてPowerPointやExcel、Microsoft Teamsなどの事業責任者を歴任する。2017年に株式会社クロスリバーを設立。世界各地に分散したメンバーが週休3日・リモートワーク・複業(専業禁止)をしながら800社以上の働き方改革を支援。京都大学など教育機関で講師を務める他、企業や団体のアドバイザーを務める。オンライン講演・講座は年間300件以上、受講者満足度は平均96%(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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