出版社内容情報
【目次】
内容説明
Webデザインに役立つデザイン見本の決定版!プロが選ぶ“優秀作品”でWebデザインのスキルアップ。→手法別・イメージ別・業態別にデザインのポイントがつかめる。→フォント・配色などデザインに不可欠な情報もピックアップ。→“なぜそのデザインにするのか?”がしっかりわかる。
目次
1 Webでのデザインの基本(Webデザインの役割;Webデザインの歴史 ほか)
2 デザインの基本的な手法(視線誘導;グリッドデザイン ほか)
3 イメージ別のデザイン例(ポップ;スタイリッシュ ほか)
4 業態別のデザイン例(レストラン・カフェ・スペース;医療・福祉 ほか)
著者等紹介
向田嵩[ムコウダタカシ]
amoebo(アメーボ)という屋号で活動するフリーランスのアートディレクター、デザイナー。Webサイト、ロゴ、モーショングラフィックスなど幅広い媒体のデザインを一貫して手掛けるとともに、ものづくりのワークショップや企画展の開催などの活動も行う
マスベサチ[マスベサチ]
広島で活動するWeb/UIデザイナー。制作、教育、コミュニティ活動を行う。デザイン講師として400名以上を指導してきた経験から、クリエイターコミュニティ「ひろしまクリエイターズギルド」主宰。Adobe Community Expertとしてアドビ製品に関するサポート活動も行なっている
千田崇史[センダタカフミ]
グラフィックからWeb領域まで幅広く手がけるデザイナー。広告制作や企業のVI・紙媒体のデザインを経て、現在はGIGでブランド・Webデザインを担当している。ビジュアル開発に加え、モーションを活用した動的な表現設計を得意としており、視覚表現の幅を広く捉えたデザインアプローチを行なっている
村田俊英[ムラタトシヒデ]
博報堂アイ・スタジオ、STORESなどでWebサイトやUデザインを経験。現在はスタートアップResilireにて、ブランディングからプロダクトまで全てのデザイン領域を統括。ADFESTなど受賞歴多数。その実践知を活かし、デザインメンタープロを主宰。noteでデザインをテーマに発信中
田渕将吾[タブチショウゴ]
アートディレクター・インタラクションデザイナー。Webクリエイターが自らの視点を育て、互いに刺激を与え合う場というコンセプトで20年弱にわたりWebデザインギャラリー「S5‐Style」を運営。単なるデザインのアーカイブにとどまらず、価値あるデザインを選び抜く力を養い、新しい視点と学びを提供する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



