内容説明
平日はできるだけ簡単に、休日は家族や友人とのんびりと。楽しくおいしい時間があれば、人生は幸せ。フランス流の賢いご飯レシピ101。
目次
平日の2品献立(赤身ステーキグリル&カラーピーマン入りグリーンサラダ;牛ひき肉といろいろ野菜のナムル丼&キムチ入り春雨サラダ;豚フィレ肉とエリンギソテー チーズのせ&根菜スープ;スパイシーポークソテー&コールスロー風キャベツサラダ;鶏もも肉のハーブ焼き&焼きなすアンチョビソース ほか)
休日の2品献立(クロックムッシュ&オレンジとくるみのサラダ;オープンクロックマダム&カラフルトマトとかぶのマリネ;ゆるオープンオムレツ&ポテト2種のサーディンサラダ;ローストビーフ入りサラダ&チーズトースト;えびといかのソテー入りサラダ&カレースープ ほか)
著者等紹介
サルボ恭子[サルボキョウコ]
料理家。老舗旅館の長女として生まれ、料理家の叔母に師事したのち渡仏。パリ有数のホテル「ホテル・ド・クリヨン」で研修、勤務中に、フランスの郷土料理に魅了される。現在は日本と台湾で料理教室を主宰。素材と向き合い、その持ち味を引き出す料理に定評がある。雑誌やテレビなどでも活躍し、洗練された家庭料理には根強いファンも多い。現在はフランス語教室を主宰する夫と二人暮らし(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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