内容説明
長年にわたり企業内IT部門で様々なシステム開発に携わってきた著者が、生産性を上げたノウハウを惜しみなく公開!みずからの体験を交えながら、企業内IT部門で働く人々にアドバイスとエールを送る。
目次
序章 なぜこの本を書くのか
第1章 企業内ITを始める
第2章 プログラムからシステムへ
第3章 新しい会社で
第4章 システムやITを考える
第5章 IT部門の人や組織・役割を考える
著者等紹介
能登部哲次[ノトベテツジ]
ITコーディネータ、情報処理技術者(特種、システム監査)。1946年(昭和21年)生まれ。1970年(昭和45年)、早稲田大学理工学部工業経営学科卒業、同年製造会社(非鉄金属加工会社)入社。1970~1989年、1年ほど技術計算を担当した後、事務系の新規システム開発を中心に担当する。全社業務削減運動、中期経営計画などのプロジェクトにも参加。1989年(平成1年)、サービス業(外資系広告会社)へ転社。勘定系、情報系のシステムを新規に構築する。2000年問題や業界EDI会社の設立プロジェクトに参加。2002年退社、数年アドバイザーを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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