天気と気象100―一生付き合う自然現象を本格解説

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天気と気象100―一生付き合う自然現象を本格解説

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  • サイズ A5判/ページ数 162p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784274505089
  • NDC分類 451
  • Cコード C3044

目次

豊かさと裏表の気象災害
防災は備えあれば憂いなし?
ゲリラ豪雨って、どんな雨?
爆弾低気圧って、どんな低気圧?
深層崩壊は予想できるか?
週末は、台風に備えよ?
台風や豪雨、地震に名前がつくのはどんなとき?
竜巻はなぜ最近増えたの?―積乱雲1
雷や竜巻から身を守ることに絶対の解決策なし―積乱雲2
日本は水が少ない?多い?〔ほか〕

著者等紹介

饒村曜[ニョウムラヨウ]
1951年新潟県生まれ。1973年新潟大学理学部卒業。気象庁に入り、気象庁予報課予報官、企画課調査官を経て、1995年阪神大震災のときは神戸海洋気象台予報課長。その後、気象庁統計室補佐官、企画課技術開発調整官、海洋気象情報室長、福井・和歌山・静岡地方気象台長などを経て東京航空地方気象台長で退官(1982年から1989年まで電気通信大学短期大学部併任で非常勤講師)した。現在は著述業で、青山学院大学非常勤講師。気象予報士で減災コンサルタント(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。