メタボで何が悪い!―男のための「ぐうたら」健康術

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メタボで何が悪い!―男のための「ぐうたら」健康術

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  • サイズ B6判/ページ数 183p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784255004143
  • NDC分類 498.3

内容説明

太めなほうが長生きする!?楽しく生きていくための「ぐうたら」健康術。

目次

1章 肥満がすべて悪いわけではない(メタボで何が悪い!;メタボって、つまり何が問題なの? ほか)
2章 こってりした食事が好きな私がしたこと(こってりした食事が好きな私がしたこと;運動、カロリー制限より効果的なダイエット ほか)
3章 ちょっとだけ健康になれる11の方法(運動=「気軽に体を動かす」と考えればいい;ぐうたらスクワットのすすめ ほか)
4章 間違いだらけの健康情報(サプリメントで、他のやつらに差をつける;サプリメントってどうなのよ。信頼できるの? ほか)

著者紹介

望月俊男[モチズキトシオ]
1954年、大阪生まれ。日本内科学会認定内科医、日本循環器学会専門医、日本抗加齢医学会専門医。メディカルアーバンクリニック院長。1982年関西医科大学卒業後、大阪大学医学部第一内科入局。関西労災病院内科医長、摂津医誠会病院内科部長、同院副院長などを歴任。20年あまり循環器専門医として主に虚血性心疾患の臨床、研究に従事する中で、動脈硬化を含む生活習慣病予防の重要性を認識し、2005年に関西初のアンチエイジングクリニックを開設。現在、クリニックで診療を行う傍ら、テレビや雑誌にも多数出演し、講演活動などを通じて予防医療・アンチエイジングの重要性について啓蒙活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)