目次
第1章 皮膚ガスは体臭のもと(においで病気を知る;体臭の認知 ほか)
第2章 体臭の傾向と対策(加齢臭;中年男性臭 ほか)
第3章 皮膚ガスを情報として活用する(ストレスチェック;アルコール検知 ほか)
第4章 皮膚ガスが拓く未来(皮膚ガスによる個人認証;未知の病態の解明 ほか)
著者等紹介
関根嘉香[セキネヨシカ]
1966年東京都に生まれる。現在、東海大学理学部化学科教授。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科非常勤講師、神奈川県立保健福祉大学講座担当講師、博士(理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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