徳間文庫<br> 「紅藍(くれない)の女(ひと)」殺人事件 (新装版)

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徳間文庫
「紅藍(くれない)の女(ひと)」殺人事件 (新装版)

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  • サイズ 文庫判/ページ数 298p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784198943356
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0193

出版社内容情報

<はないちもんめ>に秘められた過去の闇…!? 浅海光彦が辿り着いた真相は?

内容説明

新進ピアニスト三郷夕鶴は、父伴太郎の誕生会の日、見知らぬ男から父への伝言を手渡された。紙片には「はないちもんめ」とだけ書かれていたが、それを見た伴太郎は表情を変えたのだ…。父の友人で古美術商の甲戸天洞の娘麻矢は夕鶴の親友。「はないちもんめ」の意味を探るため、夕鶴はルポライターの浅見光彦に会うが、同席するはずだった麻矢から、天洞の死の報せが!?

著者等紹介

内田康夫[ウチダヤスオ]
1934年東京都生まれ。80年、『死者の木霊』で作家デビュー。『後鳥羽伝説殺人事件』で初登場した浅見光彦は、いまや国民的人気の名探偵となった。著作は浅見光彦シリーズの他多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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