C★NOVELS<br> 超甲巡戦記〈2〉激突

個数:
電子版価格
¥1,375
  • 電子版あり

C★NOVELS
超甲巡戦記〈2〉激突

  • ウェブストアに251冊在庫がございます。(2026年11月06日 09時00分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 新書判/ページ数 224p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784125015170
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0293

出版社内容情報

戦艦と巡洋艦の中間的性格を持つ超甲巡洋艦「雲仙」は、
南方部隊の一員として英国東洋艦隊との死闘を制した。
二番艦「愛鷹」は、フィリピンの米軍航空戦力撃滅に向かう第一航空艦隊の護衛任務に就く。
米海軍も空母機動部隊を繰り出して対抗するものの、
空母対空母の激突は日本側の勝利に終わる。
制空権を得た日本軍がフィリピンへの上陸作戦を開始すると、
ついに米アジア艦隊の主力が動き出した。
戦艦九隻を中心とした質量ともに連合艦隊の全力を上回る強敵に対し、
連合艦隊はどう戦い抜くのか?

「日本軍がフィリピンに上陸したにも関わらず、アジア艦隊が出撃しなければ、我々の存在意義が問われる」


【目次】

内容説明

戦艦と巡洋艦の中間的性格を持つ超甲巡洋艦「雲仙」は、南方部隊の一員として英国東洋艦隊との死闘を制す。一方、二番艦「愛鷹」を擁する第一航空艦隊は、空母機動部隊を繰り出して対抗する米海軍と激突し、勝利を収めた。制空権を得た日本軍がフィリピンの上陸作戦を開始するも、ついに米アジア艦隊の主力が動き出した。戦艦九隻を中心とした強敵に対し、連合艦隊は、「愛鷹」は、どう戦い抜くのか!?

著者等紹介

横山信義[ヨコヤマノブヨシ]
1958年生まれ。長野県出身。東京工業大学卒。本田技術研究所勤務の傍ら『鋼鉄のレヴァイアサン』で作家活動を開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

YS-56

3
序盤の決戦。また戻ってくるのかな、この海に。そして、「こんなこともあろうかと」の『は?』でしたな。2026/10/21

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/23620443
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。

最近チェックした商品