アイデアは敵の中にある―「結果」を出す人は、どんなコミュニケーションを心がけているのか

個数:
電子版価格 ¥1,209
  • 電書あり

アイデアは敵の中にある―「結果」を出す人は、どんなコミュニケーションを心がけているのか

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2017年09月26日 14時45分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ B6判/ページ数 212p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784120048982
  • NDC分類 501.8
  • Cコード C0030

内容説明

個々の能力を最大化し、人をやる気にさせる「クリエイティヴ・コミュニケーション」とは?相手の「当たり前」=「デフォルト」を想像し、「デフォルトの壁」を超えていく技術。

目次

第1章 基本編―社会の閉塞を超えるコミュニケーション(モノづくりを支えるコミュニケーション;マイナスをプラスに変えるコミュニケーション;人をやる気にさせる戦略;「苦いパウダー」のむこう側)
第2章 実践編―コミュニケーションをモノづくりからデザインする(世界に類を見ないモノをつくる―“ゼクウ”開発物語;つくり手と使い手を繋ぐデザイン;お客さんを巻き込む未来のモノづくり)
第3章 技術編―コミュニケーションの不調を救う心がけと構え(デフォルトの壁、親切と素直について;組織と効率、セクショナリズムを遠く離れて;「クリエイティヴ・コミュニケーション」という方法)

著者紹介

根津孝太[ネズコウタ]
プロダクトデザイナー、有限会社znug design(ツナグデザイン)代表。1969年、東京生まれ。千葉大学工学部卒業後、トヨタ自動車入社。愛・地球博“i‐unit”コンセプト開発リーダーなどを務める。2005年、独立。おもに工業製品のコンセプト企画、プロダクトデザインを手がける。また、日本のモノづくりを支える企業の創造活動を支援。全国各地に点在する技術を繋ぎ、クリエイティヴ・コミュニケーションをとおして、数多くの製品開発に携わる。ミラノサローネ、東京おもちゃショー、国内外のモーターショーなどに作品を発表。グッドデザイン賞、ドイツiFデザイン賞などを受賞。グッドデザイン賞審査委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

「デフォルトの壁」を突き崩し、相手とともに「結果」を出す方法とは。気鋭のプロダクト・デザイナーが考え方と秘訣を伝授する。

この商品が入っている本棚

1 ~ 1件/全1件