- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 青年(一般)
- > 小学館 ビッグCスペシャル
出版社内容情報
ゴルゴの遺伝子を継ぐ少女のスピンオフ!
『ゴルゴ13』の超公式スピンオフシリーズ第2弾!!
類い希な身体能力を持ち、
射撃の腕はオリンピック級・・・
英知も溢れる少女・ファネットには
"Gの遺伝子"が宿る―――
本当の自分とは一体何なのか・・・
そしてゴルゴの”ルーツ”どこに・・・
葛藤を抱える少女が主人公の正統スピンオフ!!
【編集担当からのおすすめ情報】
さいとう・たかを氏の遺志を受け継ぎ、
紡ぎ出された完全新作のスピンオフ作品です。
巻末には脚本・夏緑氏による「機密解説書」も掲載。
同日発売の『ゴルゴ13スペシャルエディション3 Gの起源:芹沢家殺人事件ほか』には、
ゴルゴ本編で”ファネット”が初登場する「Gの遺伝子」も収録。
合わせてお楽しみください!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
オザマチ
10
危険を前にしたファネットが冷静で恰好よく、なかなか面白かった。でもPrologはまだ学校で学んでいる人もいるよ!2023/07/30
ニッキー
9
まあまあ、面白い。2023/06/07
北白川にゃんこ
7
なんじゃあこのなろう系は。えっゴルゴの娘なんですか?じゃあいいや。どんどんやっちまえ!2023/06/12
毎日が日曜日
6
★★★2023/06/11
辺野錠
4
少女が主人公になるのが新機軸でいいスピンオフになっていた。パリを舞台にした話はルーブル美術館を出すのがパリらしかったし海外へ行くのも話に幅が出ていた。直接ではないがゴルゴ13本人も登場するのもちゃんとスピンオフしていた。本編の過去作やゴルゴ13じゃないさいとうたかを作品とリンクしているのもいいファンサービス。2026/07/18




