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出版社内容情報
向井千秋氏推薦! 宇宙に種蒔く2人の物語
「宇宙農業」
それはSFではなく、もう目の前にある未来の話。
ある夢を胸に秘める宇宙農業科1年 広田千留。
ある夢を諦めた過去を持つ実習助手 相楽青星。
碧く輝く宇宙に向かって、二人の夢が、今動き出す。
『味噌汁でカンパイ!』の笹乃さい最新作!
元宇宙飛行士の向井千秋氏 激賞!
待望の第1巻発売!
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
緋莢
14
「俺が宇宙へ行ったら、うまいキュウリ作ってやるからさ!」上京後、劇団員、バーテンダー、料理人など様々な仕事をしたが、どれもピンとこないまま、30歳になってしまった相楽青星。そんな青星は地元に帰り、自身が卒業した園芸高校の実習助手の仕事をすることに。その高校には、新たに新設になった学科として「宇宙農業科」があって…アンディ・ウィアー『火星の人』(映画になった際のタイトルは『オデッセイ』)(続く 2025/12/15
へ~ジック
3
だいたいシンカリオンの第一作と同じ系統。「好き」に人生を賭けられる人々のお話である。これはお話だけど、現実に従事している人たちは居るはずで、なんというか凄い。2025/09/14
ネタバレ:トキメキのあまり展開してしまう存在しない記憶たち
1
やっぱりあったかくて良い漫画を描くなぁ。 宇宙農業の話は全然知らないからぜひもっと掘り下げてほしい。2025/11/28
Yasunori Sasaki
1
丁寧な設定は前作からかわらず。たのしみます。2025/11/05
しばのすけ
1
味噌汁でかんぱいの作者さんの新刊。カラーページの使い方が良い。続きが楽しみ。2025/09/13




