- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 少年(中高生・一般)
- > 小学館 ゲッサンC
出版社内容情報
共感必至!かくも素晴らしき90年代!
トレカがブームになったけど、遊びの自由度は高くなかった90年代。
だったら作るぜ、オリジナルカード!
ルールもカードも全て手作り、みんなで激しくカードバトル!
そして『名探偵コナン』が作中に登場!
コナンが流行ったことで起きたとある出来事とは……?
昭和生まれ、平成育ち、令和在住の漫画家・カメントツが贈る、
90年代あるある満載のキッズ・バイオグラフィー第2巻!!
【編集担当からのおすすめ情報】
カメントツ先生自身の体験をもとに描かれるおもしろなつかし90年代漫画第2巻!
今巻の見どころはやはり『名探偵コナン』のエピソード!
読めば感嘆のため息が……必読です!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
もだんたいむす
4
ファンタゴールデンアップルが復刻(?)じゃなかったと初めて知った。この作家さん、青山剛昌氏との絡みが多いのは幼少期からコナンを読んでいたからなのね。憧れ系?2024/11/07
笠
0
4 自作カードゲームが流行るくだり、ほぼほぼ同じムーブメントを経験したな。ウチの小学校では上級生や下級生にまでは波及しなかったけど、「小規模な仲間内で試行錯誤して作る(この時が一番面白い)→仲間の外にも流行が波及する→つまらない奴が参入してきて台無しにされる→グダグダになって飽きる」という一連の流れは、後に黎明期のインターネットなんかでも何度も似たような光景を見た気がする。2025/06/18
KUU
0
龍虎の拳2のカードダスは攻撃、防御、無しの3種3マスでバトル性頑張ってたな(面白いとはいってない) おもちゃ屋さんのフリースペースは覚えがないな。ゲーム屋やゲーム売り場に10円いれて10分テレビゲームできる仕組みあったのは覚えてる2024/10/01




