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出版社内容情報
戦いから離れ、静かな生活を送るジョシュとイムリ。しかし、ジョシュ不在の隙を突き、古の魔女・バーバヤーガがイムリの前に姿を現す。この世界を滅ぼし、作り変えると語る彼女は、ロシア上空に「小屋」を出現させ、全世界に向けて宣戦布告を行う。その演説に教皇までもが動き出す中、ジョシュは再び立ち上がる覚悟を決めるが…?
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
蝉、ミーン ミーン 眠ス
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世界の反応を描くのなら当然非キリスト教圏外の地域についても触れなければ公平さに隠し、特にイスラム世界の描写を避けているのは逃げとしか感じられない。2026/03/06
あらい/にったのひと
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「ぼくはめちゃくちゃ強かったから分かるけど、格下からの多少の暴力なんて正直何も感じなかったよ」という14巻。ご時世柄とてもしんどい台詞…ただ、これが事実だとしても正しいことではないし、結局その強さも崩れるものである、というところにこのまんがの本質があると思う。暴力ではない別のところに正しさの重心を置いているという信頼感のあるまんがであり、そこが他の要素より何よりもこのまんがが好きな理由であります。2026/03/04




