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出版社内容情報
修業を終えたオテル達は、師・シクステンと合流すべく鍛冶の聖地『坩堝谷』へ向かう。だが、そこはすでに『氷魔六角』の一角、『剣角のスルルド』に占領されていて!? 炎と氷の英雄譚、第2巻!
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ささきち
8
ジャンプらしい修行後に強敵と戦い苦戦しながらも勝利する!ではあるのだが⋯スルルド君キャラとしては嫌いじゃないのだがあまりにも役職と名前負けがしすぎていてうーむ?という気持ちになっちゃうんだぜ。シクステンの元で修行したとはいえ、剣技で名前を売っている敵幹部と戦えちゃっているのがいるのが⋯ね?剣では負けたがオテルの2体の精霊を宿す強化形態にうぉおおお!となっての勝利を果たしたが、普通に鉄の精霊置いていくんかとなったがこれは今後の精霊と合体していくパターンですよね!という期待をしておきます。2025/12/13
へ~ジック
5
金床谷での戦いを終えて舞台は海へ。新しい展開ではあるけれど、敵である氷の国の実態は謎のまま。そのせいか、味方国内の人々の姿が話の中心になっている。ここに生きる人の様々な「誇り」のカタチ。氷の国にはそれがないように思える。いつか反撃の時が来たら?2025/11/12
Dー
2
敵の幹部?に近い人たちがでてきて物語も本格化してきた印象。あと目的が精霊争奪戦になるのも色んな精霊がでてきそうで楽しみ。どうにか打ち切り耐えてほしい。2025/11/10
ユーリル
1
登場人物が増えて面白くなってきた、主人公も修行のおかげで強くなりこれからが楽しみ ヒロインのエトピリコさんの活躍を期待する2025/11/12
せんまいだ
1
氷魔六角とのガチンコバトル。修行の成果やそれぞれの戰場で真っ向から幹部クラスぶちのめしていくのは、序盤の展開としては爽快感がある。本編関係ないけど月輪を「ガチリン」で読ますのロケマサ以外で見たことなかったけど、そんな一般的なのか。2025/11/08




