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出版社内容情報
業界内外から注目を集める中、幕を開けた瑞雲大賞! 知名度・実力ともに頭一つ抜けているひかるとからしに“笑わせない高座”で挑む朱音。笑い以外の全てを懸けた一席に評価が下されるとき、ライバルたちは――? 朱音は波乱の予選を勝ち抜き、本選出場権を掴み取れるのか…!?
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ミキ
7
めっちゃ良かった。これもまさに手に汗握るバトル!はやく続きが読みたいよ。2025/11/13
さとみん
6
今回の縛りの正解は分かってないが、予選であかねが出した答えが見当違いなのは分かる。今巻は表紙のとおりひかる回なので、あかねは引き立て役ポジションらしい。「原材料が違った」とは面白い人物評だし、講評に対する彼女自身の反応で可楽杯の時から今に至るまでの成長が見えて微笑ましかった。2025/11/08
たかぴ
5
ここまで落語を分析してくれるなら実際の落語も聴きたくなる気になる。2025/12/27
笠
5
4.5 新刊読了。瑞雲大賞ライバルその1、阿良川ひかるの高座、いやー素晴らしい。電子書籍で読むのがすっかり当たり前になってしまったが、『番町の皿屋敷』怪談パートの見開きは紙で、もっと言えば本誌で読んだらより迫力があって良かっただろうなぁ。とにかく演出がかっこいい。本来は舞台でただ喋ってるだけなのになぁ。皿屋敷ってこういう話だったのか、知らなかった。ただ怪談で勝負できることも考えると、笑わせずに勝つってのもあながち無理筋でもないか。2025/12/06
ぎるっちょ
4
からしも脳を焼かれてる感じがいいよね。可楽杯の再来とても良い…2025/12/14
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