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出版社内容情報
「すきだよ 君がすきだよ」 光(ひかる)への秘めた恋心を胸に抱く仁那(にな)。その目の前に突然現れたのは――!?
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
どあら
28
妹から借りて読了。人の闇って怖いなぁ…、誰も信用出来なくなるわ😮💨 2025/07/09
ぐうぐう
19
サスペンスとしてのクオリティは抜群だ。二転三転する展開により、ハラハラドキドキさせられていることが何よりの証しと言える。と同時に、本来の主題がサスペンスを盛り上げるための犠牲にならないか、という懸念が前巻からあった。ところが、その懸念は懸念で終わりそうだ。「…人は結局 自分の価値観のなかにいる人間しか認められないし守れない あなただってそうでしょう?」「みんな結局 自分の信じたものしか守れないから お互いが奪う側になったり奪われる側になってるだけでしょ」牧野あおいの揺らぐことのない芯が感じられる。2025/08/11
毎日が日曜日
6
★★★+2025/07/06
ジロリン
4
連載開始当初とはヒロイン(作者)が世に訴えかけたかったモノとは随分ストーリーが乖離してきたような…まぁ〈訴えかけたかった世の中〉自体が変わってしまったのかもしれないが。心なしか帯の〈煽り〉の熱量も低下しているように思えるのは気のせいか?2025/07/08
sakurayasuko
4
りぼんで掲載される令和の時代がすごい 対象年齢の少女たちがどんな女性になるかが楽しみだ2025/06/27