出版社内容情報
◆「これ1冊で実力がつく」と好評のカラーテキストが、さらに進化!◆
★多くの教育機関で採用されている定番テキストの待望の改訂版
★浮動小数点演算の基礎から、偏微分方程式の数値解法までを1冊に凝縮!
★Pythonの文法に関する解説を追加し、初学者にもやさしい構成に!
★NumPy、SciPyを動かしながら、数値計算の基本を体系的に学べる!
【主な内容】
第0章 Pythonの基礎
第1章 数値計算と数学ソフトウェア
第2章 数の体系,コンピュータ,浮動小数点数
第3章 数値計算とPython
第4章 丸め誤差の評価方法と多倍長精度浮動小数点演算
第5章 初等関数の計算
第6章 基本線形計算
第7章 連立一次方程式の解法1 ―直接法
第8章 連立一次方程式の解法2 ―疎行列と反復法
第9章 行列の固有値・固有ベクトル計算
第10章 非線形方程式の解法
第11章 補間と最小二乗法
第12章 関数の微分と積分
第13章 常微分方程式の数値解法
第14章 偏微分方程式の数値解法
【目次】
第0章 Pythonの基礎
第1章 数値計算と数学ソフトウェア
第2章 数の体系,コンピュータ,浮動小数点数
第3章 数値計算とPython
第4章 丸め誤差の評価方法と多倍長精度浮動小数点演算
第5章 初等関数の計算
第6章 基本線形計算
第7章 連立一次方程式の解法1 ―直接法
第8章 連立一次方程式の解法2 ―疎行列と反復法
第9章 行列の固有値・固有ベクトル計算
第10章 非線形方程式の解法
第11章 補間と最小二乗法
第12章 関数の微分と積分
第13章 常微分方程式の数値解法
第14章 偏微分方程式の数値解法
内容説明
NumPy、SciPyを動かしながら、数値計算の基本を学ぶ!浮動小数点演算の基礎から偏微分方程式の数値解法までを一冊に凝縮!
目次
第0章 Pythonの基礎
第1章 数値計算と数学ソフトウェア
第2章 数の体系、コンピュータ、浮動小数点数
第3章 数値計算とPython
第4章 丸め誤差の評価方法と多倍長精度浮動小数点演算
第5章 初等関数の計算
第6章 基本線形計算
第7章 連立一次方程式の解法1―直接法
第8章 連立一次方程式の解法2―疎行列と反復法
第9章 行列の固有値・固有ベクトル計算
第10章 非線形方程式の解法
第11章 補間と最小二乗法
第12章 関数の微分と積分
第13章 常微分方程式の数値解法
第14章 偏微分方程式の数値解法
著者等紹介
幸谷智紀[コウヤトモノリ]
1969年生まれ。1997年日本大学大学院理工学研究科博士後期課程修了。博士(理学)。現在、追手門学院大学理工学部教授。高性能計算、多倍長精度数値計算の研究をメインに、Webアプリ開発にも従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



