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出版社内容情報
天才トレーナー外山晃一郎と組んだ三島ユタカ。鍬原との激戦を制したユタカは出稽古先で、葉山兄妹と再会する。兄の航はエリートの血筋に、英才教育と全てを兼ね備えており、確かな技術と試合巧者ぶりで、ユタカは簡単に1本を取られ続ける…。
「プロ格闘技世界で戦う上で、何があるのか」
己の過去と向き合い、己の才能を覚醒させろ!
【目次】
1 ~ 1件/全1件
- 評価
乱読太郎の積んでる本棚
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
毎日が日曜日
5
★★★+2025/10/18
alleine05
3
前半は急にラブコメ方面に舵を切ったのかと思うような展開で、後半はひさびさにも感じられる(笑)公式戦の展開。こうして見ると関節技のバリエーションってすげえな。そりゃ練習量が大切と言われるわけだわ。2025/11/24
ネタバレ:トキメキのあまり展開してしまう存在しない記憶たち
3
一芸・二芸おじさんの心境が察せられる最後のページ好き 筆が今までより荒れてる気がする2025/10/29
緑虫@漫画
1
★★★★2025/11/12
zhiyang
1
必殺技なき戦いの世界か。非エリートやおじさんが多くて華がないのが読みたくなってしまう。2025/10/19




