出版社内容情報
季節の手仕事をやる時間はない。でも、季節をちょっと味わいたい。時間がない人でもできる、はじめての旬レシピや、少し目新しい新体験の旬レシピを集めました。ささっとできる、炒め物や日々のおかずはもちろん、保存もできるジャムなども。
内容説明
旬を楽しむ名人たちが教える、季節を最高に味わえる時短レシピ。定番のものから、意外なものまで55レシピ。試したくなる、楽しいレシピやシンプルな季節の簡単保存食、「こんな食べ方あったの!?」という驚きレシピも。「私でもできた!」という喜びいっぱい。
目次
春(〔はじめての旬レシピ〕たけのこの照り焼き;〔こんなのもどう?〕春のキャベツでつくるお好み焼き、基本の豚玉 ほか)
夏(〔はじめての旬レシピ〕とうもろこしごはん;〔こんなのもどう?〕ペットボトルのお茶で作る冷やし茶漬け ほか)
秋(〔はじめての旬レシピ〕ごぼう豚汁;〔季節のごはんもの〕栗と鶏のパエリア ほか)
冬(〔はじめての旬レシピ〕小松菜とおあげ;〔こんなのもどう?〕クセになる!鶏肉と香り野菜の梅ごま鍋 ほか)
著者等紹介
白央篤司[ハクオウアツシ]
フードライター、コラムニスト。「暮らしと食」をテーマに執筆する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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