出版社内容情報
お弁当作りの最大の悩みはどんなおかずを入れるかということ。おかずをいくつも作らなくても、フライパンひとつで作れて、たんぱく質と野菜が入ったごはんによく合うおかず1品があれば、大満足なお弁当が作れる。2か月分のレシピを提案。
内容説明
お弁当にはご飯によく合う1品があればいい!フライパンひとつで、3ステップででき上がり!忙しい人も、料理が苦手な人も大満足!たんぱく質+野菜なので、栄養バランスもちゃんととれる。レンチンだけで作れる副菜のおまけつき!2か月分62弁当を紹介します。
目次
1 フライパンひとつでおかず1品のっけ弁当(豚肉+野菜のっけ弁当;鶏肉+野菜のっけ弁当;牛肉+野菜のっけ弁当;ひき肉+野菜のっけ弁当;卵+野菜のっけ弁当 ほか)
2 野菜ひとつでおまけのレンチン副菜(かぼちゃのみそバター和え;かぼちゃのみりん煮;かぼちゃのバジル蒸し;にんじんのカレーグラッセ;にんじんの赤じそ和え ほか)
著者等紹介
エダジュン[エダジュン]
料理研究家、管理栄養士。1984年東京生まれ。「Soup Stock Tokyo」本社業務に携わった後、料理研究家として独立。書籍、雑誌、ウェブなどでのレシピ提案、社員食堂の運営、料理教室講師など多岐にわたって活動。「パクチーボーイ」名義で、得意のエスニック料理も披露している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ほょん。
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エダジュンさんといえばエスニックのイメージが強かったので、ベーシックなお弁当本を出していたことにびっくり。ご自分が会社員時代に作っていたお弁当の雰囲気強めなのか、食べ盛り男子が喜びそうなメニュー多めで我が家としては助かる。レンチン調理のコツが細かく説明されているのも良かった。2023/03/14
とことこ
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大好きなエダジュン先生のお弁当のレシピ本。手軽に調理ができそう。フライパンひとつでできる、というのは洗い物が少なくて済むし、材料もさほど多くなく、どこの家庭にも置いてある食材で作れる。のっけ弁当、始めてみたい。美味しそう。まずは底の浅いお弁当箱を使うことを推奨しているので、買い求めに行こう♪2023/01/21




