内容説明
軟式野球と硬式野球は別のスポーツ!軟式には軟式の打ち方がある!軟式で3割バッターを目指すのなら、この一冊。
目次
第1章 バッティングの基本(軟球とは?;軟式ボールに適応したバッティングフォーム ほか)
第2章 バッティングの応用(ゴロの打ち方(確実にランナーを進める)
ゴロの打ち方(ヒット狙い) ほか)
第3章 バントの基本(バットの握り方;バントの立ち位置 ほか)
第4章 バッティングの練習方法(素振り;ティーバッティング ほか)
著者等紹介
名古屋光彦[ナゴヤミツヒコ]
作新学院高校軟式野球部コーチを経て、作新学院大学軟式野球部監督。また全日本大学軟式野球連盟理事および北関東大学軟式野球連盟理事長。東京都生まれ。作新学院高校3年次に、全国高等学校軟式野球選手権初優勝。国民体育大会出場。富士大学準硬式野球部では、全日本大学準硬式野球選手権大会に出場。右投げ・左打ち。現役時代は主に遊撃手。指導者としては、高校軟式野球部コーチ時に全国大会ベスト4やベスト8入りなど。大学軟式野球部監督時には、2004年から2008年までの5年間で4度のリーグ優勝。2005年には、全日本大学軟式野球選手権大会準優勝に導く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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