出版社内容情報
やさしい問題から難問まで、段階的に左脳を鍛えていく小学生に向けたドリル。言葉や数の並びを推理して解く全50問で、楽しみながら左脳IQを高めます。出題は知覚・認知心理学研究の第一人者・太城敬良氏(元大阪市立大学大学院文学研究科教授)。
内容説明
本書は、指先(カードなど)を使って子供たちの左脳を活性化する目的でつくられています。脳は左右で機能分担があり、左脳は論理や分析が、右脳はイメージ処理が得意といわれています。楽しく左脳を鍛えて言葉への興味を高め、物事を順序だてて考える力、文字などの情報から推理し、論理的に考える能力を向上させます。問題はステップ1から10まで各5問ずつ収録。
著者等紹介
太城敬良[タシロタカラ]
1941年東京都生まれ。大阪市立大学文学部卒。同大学大学院心理学専攻修士課程修了。日本心理学会、日本基礎心理学会、関西心理学会会員。「逆さメガネ」による知覚・認知心理学の研究で知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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