動物感動ノンフィクション<br> 助かった命と、助からなかった命―動物の保護施設ハッピーハウス物語

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動物感動ノンフィクション
助かった命と、助からなかった命―動物の保護施設ハッピーハウス物語

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  • サイズ A5判/ページ数 115p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784052047169
  • NDC分類 K645
  • Cコード C8395

内容説明

大阪にあるハッピーハウスは、行き場のなくなった動物たちを保護し新しい飼い主をさがす団体で、約600頭の動物が生活する。その多くは飼い主にすてられたり、ぎゃくたいされたり、高れいで飼えなくなったりした犬やねこたちだ。そんな動物たちの命の物語…。

目次

プロローグ―生まれたばかりの子犬の命
命を守る舞台(ハッピーハウスって、どんなところ?;ハッピーハウスを作ったきっかけ)
命を守る現場(助かった命と、助からなかった命;ぎゃくたいされていた犬のトコ;ホームレスが飼っていた犬、バード;最期まで介護を―フィガロハウス;東日本大震災で、犬やねこたちは…)
ハッピーハウスを応援してくれる人たち
エピローグ―ハッピーハウスと子どもたち

著者等紹介

沢田俊子[サワダトシコ]
48歳で童話を書き始め、54歳で単行本デビュー。日本児童文芸家協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

飼い主に捨てられたり、虐待されたり、高齢で飼えなくなったりして行き場のなくなった犬や猫たちの、命の物語。