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出版社内容情報
鬼教師、グロリアの死亡ルートを回避したデモニオ。
ローザが待つ実家に、2人のママを連れて
一緒に帰省するなど、充実した日々を送っていた。
――学園に戻る。即ホームシック。
それも束の間、
「僕ちゃんは強い子でちゅね~」
身長2m超、人に対しては赤ちゃん言葉を話す
エルフママのティエラと邂逅する。
……そうか。始まるのか。彼女がバッドエンドを
辿る、”因習エルフ村編”が!
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
我門隆星
1
P.12-13、良い。P.19、あのう学園長、まさかとは思いますが「一人ぐらいは出ていたろう」と予測されていたので? P.22、ばっさりw。P.30、お、4人目ママ・エルフ登場。P.4-43、お約束w。P.65-68、学園長が良い。P.77、たぶん、これ伏線。P.93・P.128、以前から申し上げているように、そのゲーム、シナリオにかなり問題ある気が。P.137、書名に爆笑してしまいましたw。P.149、本当に「何が起きているの」ですよ。P.166、おまけの神経戦がこれまた素晴らしい。2025/12/29




