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出版社内容情報
楽しさはふたりぶん。さみしさは分けあって。
テロリストたちが不穏な動きを見せるなか、千束とたきなは、機械に生かされている老人・松下の東京観光のガイド 兼 護衛任務につく。その過程でたきなは、千束もまた、機械──人工心臓に生かされていると知る。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
わたー
16
★★★★★電動車いすに乗った松下の東京観光のガイド兼護衛役をする千束とたきな。しかし、彼はサイレントジンという凄腕の暗殺者に狙われていた…というアニメ5話の内容を中心にコミカライズ。やはり上手いコミカライズだなという印象が強い。アクションシーンも違和感ないレベルで漫画に落とし込んでいるし。2024/04/01
コンチャン
7
この巻の最大のポイントは千束の心臓の秘密が明らかになるところでしょうか。そして、様々な人物の思惑が複雑に絡まりあってきました…2026/02/08
参謀
3
車椅子のじいさんの依頼による東京観光。千束の人工心臓告白回。2024/12/15
よむよ
2
鼓動のないおっぱい回。2024/04/13




