「技術的には可能です」はなぜ伝わらないのか エンジニアのコミュニケーションの教科書

個数:
  • 予約
  • ポイントキャンペーン

「技術的には可能です」はなぜ伝わらないのか エンジニアのコミュニケーションの教科書

  • 米村歩
  • 価格 ¥2,420(本体¥2,200)
  • KADOKAWA(2026/06/05発売)
  • ゴールデンウィーク ポイント2倍キャンペーン 対象商品(~5/6)
  • ポイント 44pt
  • ご予約受付中
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ◆通常、発売日にウェブストアから出荷となります。
    ◆指定発売日のある商品は発売前日にウェブストアから出荷となります。
    ◆一部商品(取り寄せ扱い)は発送までに日数がかかります。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆表示の発売日や価格は変更になる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
    ◆ご予約品は別途配送となります。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判
  • 商品コード 9784046077769
  • Cコード C0034

出版社内容情報

正しいことを言っても、伝わらない、揉める…。
そんな悩みを抱くエンジニアに贈る、
「高解像度」のコミュニケーション本が誕生!

「技術的には可能です」
「コードを読めばわかる」
「仕様です」

つい、こんなフレーズを口にしてしまうエンジニアは少なくありません。しかし、論理的には正しくても、「伝え方」が間違っていると、誤解やすれ違いが生じ、結局損をしてしまうことも…。
本書は、エンジニア出身の「超ホワイト」IT企業を経営する著者が、そんな「すれ違い」を起こさないためのコミュニケーションの技法を解説。経営、営業、開発など多様な側面が見える著者だからこそ、

・無茶な案件を安請け合いする営業との対立
・「ざっくり」など曖昧な指示による混乱
・一見軽微な修正が招く「デグレ地獄」
・相手を責めるようなコードレビュー

など、「あるある」なミスコミュニケーションの事例を紹介しながら、具体的な解決策を提示していきます。
さらに各章の導入をマンガにし、シチュエーションをイメージしやすくしました。
生成AIの台頭で、エンジニアの「コミュニケーション力」の重要性が増す今、本書を読めば、生産性や評価をアップさせるスキルが身につきます!

■こんな人にオススメ
・他職種のメンバーにうまく話が伝わっていないと感じるエンジニア
・正しいことを言っているのに摩擦が生じがちなエンジニア
・エンジニアとのコミュニケーションに悩みを抱える非エンジニア

■目次
第1章 正論が通じないのはなぜなのか?
第2章 伝わるエンジニアになる10のメソッド
第3章 営業と開発はなぜ仲が悪いのか
第4章 経営と開発のすれ違い
第5章 デザインと技術の衝突
第6章 上司とエンジニアの摩擦
第7章 エンジニア同士の技術的対立


【目次】

■目次
序章「技術的には可能です」の正体
第1章 正論が通じないのはなぜなのか?
第2章 伝わるエンジニアになる10のメソッド
第3章 営業と開発はなぜ仲が悪いのか
第4章 経営と開発のすれ違い
第5章 デザインと技術の衝突
第6章 上司とエンジニアの摩擦
第7章 エンジニア同士の技術的対立
終章「技術的には可能です」を伝わる言葉に

最近チェックした商品