角川文庫<br> 倒れるときは前のめり ふたたび

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角川文庫
倒れるときは前のめり ふたたび

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  • サイズ 文庫判/ページ数 352p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784041123317
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0195

出版社内容情報

有川浩から有川ひろへ。その理由には意外な「ご縁」があった。子供の頃から愛してやまない「コロボックル物語」新作執筆の裏側、いつも心を寄せる書店や被災地、愛する本への想いなど。エッセイ等41本に加え、本を巡る恋を描いた短編小説「彼女の本棚」、『県庁おもてなし課』のサイドストーリー「サマーフェスタ」を収録。書き下ろしの「文庫版のためのあとがき」も掲載。人気作家の魅力がたっぷり詰まった、エッセイ集第2弾。

内容説明

有川浩から有川ひろへ。その理由には意外な「ご縁」があった。子供の頃から愛してやまない『コロボックル物語』新作執筆の裏側、いつも心を寄せる書店や被災地、愛する本への想いなど。エッセイ等41本に加え、本を巡る恋を描いた短編小説「彼女の本棚」、『県庁おもてなし課』のサイドストーリー「サマーフェスタ」を収録。書き下ろしの「文庫版のためのあとがき」も掲載。人気作家の魅力がたっぷり詰まった、エッセイ集第2弾。

目次

日々の出会いとご縁を大事に
この本のこと、知ってほしい
ネット時代の言葉の力
神戸の「ツリー」に思うこと
インタビュー・セッション
特別収録小説

著者等紹介

有川ひろ[アリカワヒロ]
高知県生まれ。第10回電撃小説大賞『塩の街wish on my precious』で2004年デビュー。2作目の『空の中』が読書界諸氏より絶賛を浴び、『図書館戦争』シリーズで大ブレイク。その後、『植物図鑑』『キケン』『県庁おもてなし課』『旅猫リポート』で、4年連続ブクログ大賞を受賞。2019年、「有川浩」から「有川ひろ」に改名(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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