角川文庫<br> 涼宮ハルヒの分裂

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角川文庫
涼宮ハルヒの分裂

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  • サイズ 文庫判/ページ数 277p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784041074220
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0193

出版社内容情報

涼宮ハルヒは、あの頃、
非日常を想像していた僕らのifなのだ。
――ハライチ 岩井勇気 (巻末エッセイより)

無事に進級を遂げた俺の背後席には、相変わらず涼宮ハルヒが鎮座していた。
古泉曰く、春休み最終日に中学時代の俺の友人・佐々木に出会ってから閉鎖空間の出現頻度が高まっているらしい。
そしてとある土曜日の朝、SOS団と待ち合わせ中の俺の前に佐々木が再び現れたわけだが、その両脇に随伴していた二人の少女が問題だった。
それは二月に朝比奈さんを攫った誘拐犯と正体不明の謎女で……!?

内容説明

無事に進級を遂げた俺の背後席には、相変わらず涼宮ハルヒが鎮座していた。古泉曰く、春休み最終日に中学時代の俺の友人・佐々木に出会ってから閉鎖空間の出現頻度が高まっているらしい。そしてとある土曜日の朝、SOS団と待ち合わせ中の俺の前に佐々木が再び現れたわけだが、その両脇に随伴していた二人の少女が問題だった。それは二月に朝比奈さんを攫った誘拐犯と正体不明の謎女で!?

著者等紹介

谷川流[タニガワナガル]
兵庫県出身。2003年、第8回スニーカー大賞“大賞”を『涼宮ハルヒの憂鬱』で受賞し、デビューを果たす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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