すべての「別れ」は幸せのためにある

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すべての「別れ」は幸せのためにある

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  • サイズ B6判/ページ数 189p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784040671963
  • NDC分類 147

内容説明

恋愛の終わり、子の巣立ち、そして、家族の死…ご縁とは、輪廻転生とは?「あの世」と「この世」のすがた、人の一生。悲しみを乗り越え、幸せに生きるために。“青森の神様”魂のメッセージ。

目次

第1章 出会いと「別れ」をくりかえし、人は学んでいく(会うは別れの始めなり;他者が「私」を教えてくれる ほか)
第2章 親子には子離れ、親離れという「別れ」が必要(「わが子はいつも正しい」だと子がしんどい;幸せになれないのは誰のせい? ほか)
第3章 愛し、愛されることでカルマが磨かれる(結ばれなかった縁が教えてくれること;「運命の糸」の本数は人によって違う ほか)
第4章 大切な人との永遠の「別れ」を乗り越える(夫の突然の死を乗り越えて;50を過ぎたら「その時」に思いをはせておく ほか)
第5章 この世との「別れ」をいかに迎えるか(死とは「次なる再生」;暗いトンネルと臨死体験 ほか)

著者紹介

木村藤子[キムラフジコ]
1947年、青森県生まれ。地元で有名な霊能者だった母親のもとで育ち、30代のときに神の声を聞き、霊視・透視能力を授かる。1990年、地元で行方不明になったニシキヘビが現れる場所、時間を透視によって言い当てた「ヘビ騒動」によって、「青森の神様」「ヘビの神様」と言われるように。その名が全国に知られるようになった。日々さまざまな人々の抱える悩みや問題に向き合っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)