内容説明
悩みが晴れる!子どもがわかる!親の悩みに答え続けて十数年。「東京新聞」長期連載の名物記事が1冊の本に。
目次
第1章 一年生になったら
第2章 友だちのこと、そしていじめ
第3章 学校に行きたくない
第4章 勉強がわからない
第5章 親子関係もややこしい
第6章 うちの子のここが心配
第7章 こんな先生、困る
第8章 そろそろ思春期
著者等紹介
斎藤次郎[サイトウジロウ]
「子どものことは子どもに習え」をモットーに、56歳で小学校に「留学」した、自他共に認める「子どもの味方」。親の立場に立って、親身に答える「子どもなんでも相談」(東京新聞連載)は、悩める親に信頼されて十数年も続いている。子ども応援マガジン『子どもプラス』の編集代表
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