基本説明
08年6月発売「Love is all」に続く松田聖子のシングルで、「涙がただこぼれるだけ」(07年5月発売)以来となるバラード。自身が作詞・作曲を担当、アレンジャーには彼女と共に数々の楽曲を生み出してきた小倉良を迎え、輝いた恋の記憶を胸に秘めたまま、せつなくも前向きな想いを、彼女らしく繊細でありながらもストレートに表現した作品。
08年6月発売「Love is all」に続く松田聖子のシングルで、「涙がただこぼれるだけ」(07年5月発売)以来となるバラード。自身が作詞・作曲を担当、アレンジャーには彼女と共に数々の楽曲を生み出してきた小倉良を迎え、輝いた恋の記憶を胸に秘めたまま、せつなくも前向きな想いを、彼女らしく繊細でありながらもストレートに表現した作品。