基本説明
1987年10月18日第15回大会。決勝スタート直後はポールのローソンを抑え片山信二がレースリーダーの座についた。その後エディ・ローソンのスリップストリームを利用して藤原儀彦が一気に2台をパスしトップに浮上し11周目までトップを走行した。しかしローソンはその藤原を抜くと1分34秒を安定して刻み、後続を引き離した。その後方では2位争いが白熱し、サーキットに詰めかけたファンたちを熱くした。
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