基本説明
パリのスタッフがブラボーと微笑んだ! 小國裕美がパリで、可憐にしっとりと歌い上げたシャンソン17曲。 全曲のピアノ、アレンジ担当は、パトリック・ヴァゾリ。父、クロード・ヴァゾリと共に、カラベリ・グランド・オーケストラを率いて何度も来日。 CDタイトル「Parfum de Paris」は、レコーディング滞在中にフランスで決定。 記録として撮影された写真の、緊張した中にも和やかで楽しそうな様子は、アルバムの充実を直感。
-
- 電子書籍
- 俺の『全自動支援(フルオートバフ)』で…



