内容説明
仮面ライダーガッチャード=一ノ瀬宝太郎たちが悪の錬金術師・グリオンとの戦いを経て、循環と永遠を司る存在・ウロボロスを消滅させてから1年が経ったある日、新地球に謎の光が飛来した。ケミー達の報告を受けた宝太郎と錬金アカデミーの教師・黒鋼スパナは調査を開始するが、時を同じくして謎の生命体「HOPE」を売りさばく組織「フラクタル」が暗躍を始め……。テレビシリーズ&Vシネクスト『仮面ライダーガッチャード GRADUATIONS』に続く、宝太郎たちの新たな活躍を描いた仮想シーズン2から名エピソードを小説化したガッチャードファン必読の一冊!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
コオロ
1
平成1期の頃、2次創作ライダーブームがあり、中には「設定だけ公開!」なんてものもあった。それでもよかった。設定やタイトルという導線があれば、僕らはそこにキャラクターを走らせることができた。そんな昔を思い出しました。君も一緒に集団幻覚を見よう!2026/03/17
伊豆倉翠
0
TV本編のガッチャードみたいに、眩しくてキラキラしていて、宝太郎の圧倒的光属性が光り輝いている、そんな1冊でした。あと巻末の放映リストが個人的にとても面白かった。16話と17話だけでもいいので映像化していただけませんか(切実)2026/03/19
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