内容説明
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デッサンには遠近法や明暗法などさまざまなテクニックがあり、それらのテクニックを組み合わせて1つの絵が完成します。本書では、絵を描くあらゆる場面で役立てられるように「遠近」「明暗」「質感」「構図」「人体」といった目的ごとに、イメージどおりの絵を描くためのテクニックを丁寧に解説。デッサンを学ぶ人、絵を仕事にしている人はもちろん、ビジュアルでアイデアを伝えたいといったシーンでも役立てられます。「描きたい表現があるが、やり方がわからない」「幅広い技術を身につけたい」といった人にぜひ手元に置いておいてほしい1冊です。
<本書の内容>
序章 デッサン技法とは
第1章 遠近法 空間の奥行きを表現する
第2章 明暗法 光と陰で表現する
第3章 構図 画面のバランスと視線の誘導
第4章 形 モチーフの構造をとらえる
第5章 人体 構造の理解と動きの表現
第6章 着彩 色を使った効果と表現
第7章 質感 素材の特徴を理解し描き分ける
第8章 デッサン表現の応用
目次
表紙
注意事項
技法インデックス
目次
序章
第1章 遠近法 空間の奥行きを表現する
第2章 明暗法 光と陰で表現する
第3章 構図 画面のバランスと視線の誘導
第4章 形 モチーフの構造をとらえる
第5章 人体 構造の理解と動きの表現
第6章 着彩 色を使った表現と効果
第7章 質感 素材の特徴を理解し描き分ける
第8章 デッサン表現の応用
おわりに
付録:画材について
監修者&執筆者プロフィール
掲載作品クレジット/参考文献/スタッフリスト
奥付



