only Mercedes 2026年4月号

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  • 電子書籍

only Mercedes 2026年4月号

  • 著者名:only Mercedes編集部
  • 価格 ¥2,200(本体¥2,000)
  • 交通タイムス社(2026/02発売)
  • ポイント 20pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)

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内容説明

※電子書籍版は紙版と一部内容が異なり、目次に掲載している記事、画像、広告、付録、読者プレゼント応募などが含まれない場合がございます。

世界でもっとも歴史ある自動車メーカー「メルセデス・ベンツ」だけのワンメイク雑誌「オンリーメルセデス」は、日本でもっとも古いメルセデス・ベンツのワンメイク雑誌です。最新モデルからヴィンテージまで、すべてのメルセデス・ベンツの「いま」を情報発信しています。
メルセデス・ベンツの最上級サルーンとして君臨するSクラスがマイナーチェンジ行った。2020年に登場した現行モデル(W223型)に対して、構成部品の50%以上を新開発。同一世代のSクラスへの対応としては、もっとも大きなアップデートであり、その進化幅はもはやフルモデルチェンジ級だ。20%ほどサイズが拡大されたフロントグリルやフェイスリフトデジタルライトツインスターヘッドライトを標準装備。さらにボンネットにはイルミネーテッド・スリーポインテッドスターをオプション設定した。パワートレインを見ると、ラインナップの頂点にして完全に新設計というのが「S 5804MATIC」に搭載される4.0lV型8気筒ツインターボ(M177 Evo)+48Vマイルドハイブリッド仕様だ。「S 500」「S 450 4MATIC」は、改良型3.0l直列6気筒ツインターボ(M256 Evo)を用いる。同型エンジンにはプラグイン・ハイブリッドの「S 580 e 4MATIC」も存在。さらに進化型3.0l直列6気筒ディーゼルターボ(OM 656 Evo)を搭載する「S 350 d」「S 450 d」も用意される。この幅広いラインアップのSクラスをクローズアップ。

<主な内容>
★・クルマを綺麗に長く乗るためのメンテナンス術
★CONCEPT_AMG_GT XX
★オンリーメルセデス的インプレッション
ヤングクラシックと現行車にエアサスペンションを採用
★クラシックメルセデス

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