異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件

個数:1
紙書籍版価格
¥1,320
  • 電子書籍
  • ポイントキャンペーン

異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件

  • 著者名:トラ子猫【著】/市丸きすけ【イラスト】
  • 価格 ¥1,320(本体¥1,200)
  • 宝島社(2026/01発売)
  • 新生活を応援!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~4/5)
  • ポイント 300pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784800260888

ファイル: /

内容説明

日本最大級の小説コンテスト第4回ネット小説大賞受賞作!
異世界で魔導を使いたい放題!! 日本語が大活躍!?

(あらすじ)
日本に住んでいた大学生・緒方和彦は事故に遭い、少年・ジェラルドとして異世界に転生することとなった。
魔法言語を唱えることによって魔導が使えるその世界では、魔法言語の習得が難しく、魔導を扱えるのは限られて人たちだけとなっていた。
そんな中、魔法言語が日本語だったおかげでジェラルドは魔導を使いたい放題で……。
日本語がペラペラというチートな能力を駆使して異世界を無双する冒険ファンタジー、ここに開幕!

最近チェックした商品

 

同じシリーズの商品一覧

該当件数2件 全てにチェックを入れる/全てにチェックをはずす