ローマ字読みだから通じる!わかる!韓国語マスターBOOK 【音声DL付】そのまま読めばネイティブ発音が身につく!

個数:1
紙書籍版価格
¥1,650
  • 電子書籍
  • Reader

ローマ字読みだから通じる!わかる!韓国語マスターBOOK 【音声DL付】そのまま読めばネイティブ発音が身につく!

  • ISBN:9784309295411

ファイル: /

内容説明

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※本書には、書き込み式のワークが含まれています。電子書籍版では書き込みができないため、お手元にノートやメモ帳をご用意ください。

ハングルはローマ字に分解できるから、カタカナ読みよりも覚えやすく伝わりやすい! 「読む」「書く」「聞く」の3つのステップでマスター。DL音声付きで、一人でも発音練習ができる!

K-POPファン・韓国ドラマファン必読!初心者でもわかりやすい音声DL付き!

本書では子どもの頃に学んだローマ字読みを参考に二次元コードで再生できるDL音声を聴くことで、一人でも発音練習が可能です。さらにハングルをなぞり書きをしながら、練習問題にもチャレンジ!「読む」「書く」「聞く」の3つのステップで簡単に韓国語をマスターできます。

韓国ドラマを見て、K-POPにハマって、韓国のファッションやコスメに興味を持って……など、韓国語を始めるきっかけはさまざま。けれども、勉強を始めてみると誰もがぶつかる壁が、韓国語を表す文字=ハングルの習得です。
一方で韓国語には、「約束」=「??(yaksok /ヤクソク)」、「家族」=「?? (kajok /カジョク)」など、日本語と発音が似ている言葉もたくさんあります。そもそも、韓国語も日本語も同じく漢字文化圏で生まれた言葉。表記のちがいはあっても、単語自体は同じ漢字の言葉が使われていて、その漢字の音が韓国式、日本式に発音されているので、よく似た発音の単語やほぼ発音が同じ単語がたくさんあるのです。
ハングルは、英語のアルファベットと同じように文字自体に意味はない音を表す表音文字。そのため一度読み方さえ覚えてしまえば、標識やメニューなど街中の文字が読めてしまいます。

最近チェックした商品