アマゾナイトノベルズ<br> 夜の街のオネエ様に憑依されている私は、乙女ゲームの当て馬ちゃんと呼ばれています(7)

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アマゾナイトノベルズ
夜の街のオネエ様に憑依されている私は、乙女ゲームの当て馬ちゃんと呼ばれています(7)

  • 著者名:束原ミヤコ/天領寺セナ
  • 価格 ¥330(本体¥300)
  • クリーク・アンド・リバー社(2025/12発売)
  • 2026年も読書三昧!Kinoppy電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~1/12)
  • ポイント 90pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)

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内容説明

婚約者のレオンとコゼットの間に何もないと知ったアリスベルは、コゼットと和解し、友人になった。
明るく裏表のないコゼットのおかげで、毎日が充実しはじめている。
レオンはというと、アリスベルを一方的に傷つけたことを悔いて仲直りしようとするが、やはり心の傷が深いアリスベルはどうしてもレオンと向き合う気になれずにいた。
そんなある日、兄のソルトから預かった魔石の試作品を試すため、騎士団の訓練所にいるオスカーを訪ねたアリスベル。
守護天使マリアンヌは推しのオスカーに大盛り上がり。
好奇心のままオスカーとともに魔物のいる訓練場に向かったアリスベルは、魔法の実践訓練に手ごたえを感じるが、そこにいるはずのない巨大な赤玉ドラゴンが出現し……!?
マリアンヌに鼓舞されながらも自分らしく生きる道を模索するアリスベル。
さらにレオンからの一方的な思いに困惑する一方で、オスカーとの距離も縮まっていき、公爵令嬢アリスベルの悩みは尽きない。
そしてアリスベルが辿り着いた結末とは――!?

『夜の街のオネエ様に憑依されている私は、乙女ゲームの当て馬ちゃんと呼ばれています(7)』には「アリスベル、マリアンヌちゃんの推しに会いにいく 修羅場もしくは私のために争わないでと俗にいわれる三角関係」(後半)~「魔物料理は未知の味 知り合いから、友人に」までを収録

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