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内容説明
「あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ」と周囲から評価されると、一目置かれて、さらに信頼できるようになる!
誰もが一つや二つは「○○したい!」という願望はあるでしょう。転職活動を成功させたい、といったささやかな願いから、独立起業したいという大きな願いもあるかもしれません。
はたまたYoutubeのチャンネル登録者数を100万人にしたい、かもしれませんし、M1グランプリで優勝したい、という願いかもしれません。
この本は「その通りにやれば、だいたい上手くいく」という普遍的な法則を解説した一冊です。
データサイエンティストでマーケターの著者が編み出した、セルフブランディングの教科書。
ぜひとも特定の誰かから指名され、「あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ」言われてみてください。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
みたまん
1
強烈な願望を叶えるためのセルフブランディングの教科書。まずは強烈な願望を持つこと、そして自分の魅力を自分が理解するところからだと感じた。◎願望を目的→目標→戦略→戦術にブレイクダウンする。目標達成のためにセルフブランディングを行う。◎行き過ぎた差別化は逆効果(例:USJ)。◎自分で自分を過小評価してはいけない。自分の凄さは周囲の人が決める。◉仕事を任せて貰えるなら、完遂できると考える。◎幕の内弁当は「ハワイ旅行」であり「名探偵コナン」である。◉魅力を1つに絞る必要はない。バランス型も武器になる。2026/01/03
マーケター
0
この著者のモチベーションが、物事を伝えたいとか人の役に立ちたい、ではなく、自分の本が売れて、有名になって、たくさん取材を受けてちやほやされたい、ということ自体が不純すぎて情けないです。そんな姿勢なので、この本の内容も、自著をたくさん出しているとか有名人と対談したとか、自慢話ばかりです。世間受けが良いからと、自らの肩書をデータサイエンティストとしているのも、いただけません。Fラ〇ク文系大学出身の著者に難解な数学が理解できているとは思えません。スキルがないのに自分を売り込んでいくという小賢しさを感じます。2025/12/12




