教育トークライン誌2025年10月号

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教育トークライン誌2025年10月号

  • 著者名:教育技術研究所
  • 価格 ¥1,200(本体¥1,091)
  • 教育技術研究所(2025/10発売)
  • 冬の読書を楽しもう!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~1/25)
  • ポイント 250pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784911531044

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内容説明

『教育トークライン』誌は、先生のための教育総合情報誌です。
“明日の授業にすぐに役立つ”情報から、これからの教育界を先取りした最新情報まで、幅広い情報を先生方にお届けします。

「すべての子供の学力を保障する」

このスローガンを掲げ、すべての子供が等しく高いレベルの教育を受けられるように、教育技術や教育情報を共有するための雑誌として、『教育トークライン』誌は誕生しました。
1989年の第1号発行より、多くの先生方の応援を受け、定期購読誌として発展してきました。

●『教育トークライン』の内容
・向山洋一(TOSS最高顧問)、向山行雄氏(全国連合小学校長会顧問)の貴重な論文
・“明日の授業ですぐに使える”情報や、最新の教育情報を知ることができる特集
・新任の先生でも、すぐに授業で試し、効果をあげることができる授業実践の紹介
・特別支援教育について、専門家や最前線で活躍する先生の、“困ったあの子にどう対応すればいいの?”という疑問を解決してくれる連載
など。

先生方の悩みが解消し、「明日、学校に行くのが楽しみになる」ように、『教育トークライン』誌は全力で応援しています。
学級経営や授業に悩んでいる先生、より良い教師になるために学びたい先生、ぜひ『教育トークライン』誌をご購読ください。

目次

〈国語〉
物語文:求めるのは解ではなく、考えるヒントである(長谷川博之)
説明文:子供が熱中する生成AIの使い方(水本和希)
言語事項:向山実践「文を長く書く」×生成AI(林健広)
〈算数〉
図形単元:二等辺三角形の作図は、生成AIよりも人間の方が上手である(塩谷直大)
文章問題:探究型学習を空白なく進める(小嶋悠紀)
証明問題:わざと間違えた解答を出し、討論につなげる(星野優子)
〈社会〉
写真の読み取り:向山型社会は高校生にも実践できる(日戸勇希)
調べ学習:社会科で生成AIを使うならばまずこの3つの方法で(小塚祐爾)
〈理科〉
実験:実験が失敗した理由を考えるパートナーとしての生成AI(吉原尚寛)
観察:生成AIを用いることで速く、的確なアドバイスをもらえる(上田浩人)
〈英語〉
ChatGPTボイスモードを使った英会話練習ステップ5(白鳥友樹)
〈図工〉
Canvaのマジック生成で画像を作り、突っ込みを入れさせる(溝端久輝子)
〈音楽〉
小学生にもできる! オリジナルソングの具現化(丸山美香)
〈体育〉
生成AIの活用で動きを可視化し、課題を発見できる体育授業(加藤三紘)

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