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内容説明
怒号的反響!1巻即重版出来のブラックコメディ、再び! ケルベガス、死す──。 試される、家族の絆。問われるのは、代償。 他にも暇を持て余したケルベガスのためにカスみてえなボードゲームをしたり、しんとちゃんが勉強を教えるために新たな怪人が生まれたり、まわりちゃんが露出したりと楽しいイベントが満載! 一方で明かされる、デュアルホーンの悲しき過去…。 SNSを震撼させ続ける男、鰻田まあちが贈るかわいさたっぷりの悪の組織×暗黒×日常コミック! 鰻田まあち先生がおそらくノリノリで描くちょっとHな描きおろしおまけページも大量掲載!
1 ~ 1件/全1件
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
コリエル
4
相変わらずラインギリギリを攻める漫画。特にデュアルホーンの元の姿とか。各怪人たちの父親が出て来るが、ハエの父親だけはマトモなので彼が長兄として概ね人格者である由縁が見える。初登場時のベンはどう考えても使い捨て枠のやべえキャラなのに、なんとなくみんなの弟枠に収まっているのがミラクル。2025/11/27
とんび
1
ヒーローに倒されたい異常者の設定が薄れている気がするが大丈夫、異常者度はどんどん上がっているぞ!2025/12/09
zhiyang
1
ジェフリー・ダーマー好きすぎるだろ。 「今だけは変な事喋らないでくれ…」「おしっこの自販機ションベンディングマシーン」で駄目だった。カスみたいな掛け合いを一つのコマに凝縮ていて面白い。マイページなんか酷いのがある笑 しんとちゃんの勉強嫌い(?)が開陳されたのと、ケルのカスっぷりに拍車がかかって、デュアルホーンが常識人に見えてくる不思議……。あとそういえば子どもたち(?)は怪人だけれど一応ヒーローになってもらうため(?)作られたんだっけ、一応。そんな設定全員忘れていたのでは。2025/12/02
ネタバレ:トキメキのあまり展開してしまう存在しない記憶たち
1
場当たり的に新キャラが出てくる中、常に倫理観最低を更新して面白いお母さんと犬が好きすぎる。 ギャグのキレが凄い。「黙れキャリアウーマン」「?????あってめーそういう意味か」は双角より気付くの遅れてしまった。気付いてクッソ笑った2025/12/01
ケぎらい
1
表紙のど真ん中に死体を置くな。2025/11/27




