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内容説明
忙しく働く人のための「勝間流 家電・テクノロジーを使い倒した超効率、新知的生産術」。家電を使ってカラダも脳も「疲れさせない」!日々の生活に詰んだ人必見。テクノロジーの活用で1日2時間の自分時間を取り戻せ。試した家電は2000以上。勝間和代が自腹で選んだ1日2時間を取り戻す最強ツール大公開!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ポロン
39
久々に彼女の本を読んでみたら、僭越ながら私が実践していることと酷似していて驚いた。食に対しての欲求は、負けてはいないので、いくら衛生的で合理的だと言われてもレトルトは気持ちが下がる気もする。楽しく暮らすことが前提の中で、健康に留意しながら、先進のテクノロジーを活かしていきたい。とりあえず家電に関して言えば、次に冷蔵庫を買い換える時には、今の観音開きを辞めて、真ん中に野菜室で右開きのを選ぶようにしようと心に決めた(笑)2026/01/06
たか厨
20
2025年10月刊。この筆者の本は、2012年に『ズルい仕事術』を読んで以来、久々。タイトルから「色々な便利家電を紹介した本」と当たりをつけ、取り寄せ。~『時短や生活の質向上に役立つ!』と筆者が判断した様々な製品やサービスを紹介した一冊。書名に『家電』と銘打っているが、「レーシック手術(眼鏡がいらなくなり、快適!)」「トランクルーム」「洋服のサブスクレンタルサービス』など家電以外のモノにも言及。筆者が見込んだ製品やサービスの「どこが優れ、どれだけ役立つか」を文章で説明。(続)2026/02/06
ユーユーテイン
18
家で過ごす自由な時間を最大限確保するために、便利なサービスや家電製品を活用した効率的な生活の方法が提案されている。衣、食、住、仕事、健康の面で、現時点で一番合理的な生活様式なのではないだろうか。一つ一つの方法や選択に、そこに至る考えや実体験の裏付けが書かれていて参考になる。徹底的に労力を省き、満足できる成果を得るという方針が貫かれていて、文章が簡潔で迷いがなく、読んでいてスッキリとした気分になれる。まずは「DrSTONE」を読む、ショートカットキーを使う、ホットクックでレトルトパックを温める、をしたい。2026/01/25
naka
14
自分は一時期、生物のゲノムに関する仕事をしていたのですが、生物を1軒の家に例えると、ゲノムはその家の中の家財道具の設計図になるのかなとぼんやり考えてました。著者の20年ぐらい前の初期の本に当時かなりの衝撃と影響を受けたのですが、この本は同じようなテーマで今の結論といった続編のような本です。著者のゲノムが変化し続けているイメージというか進化?と思いました。2025/11/22
カツ丼
12
彼女の体験した合理化至上主義に合格した商品の紹介。自分の時間を大切にするためにできることを極め続けている。健康に留意しながら、お金持ちなのに着飾ったりしない。2026/03/07
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