内容説明
地球人が解明できていること、理解できているもの、世間に公表されていること、わたしたちが知ることを許されているものは、ごく限られています。
世間で言われている、目で見える世界、肉眼で認識できるものというものは、すべての物質のうちの5パーセントにも満たないと、ESC(欧州宇宙機関)が発表しています。
そのわずかなものでさえ、地球人はすべてを理解できているわけではないのです。最先端の科学者や研究機関でも未だにそのような状況です。
だとしたら、わたしたち個人がそれぞれの目で見ているつもりになっているものは、どれほどわずかな認識になるでしょうか?
はたして1パーセントあるか、ではないでしょうか。学校で習うことをぜんぶ理解しても、理解できていないことが99%あると思っておいたほうが良さそうです。
ですから、目に見えないものを怪しいと思わず、興味をもっていくと、もしかしたらあなたの世界観が変わるかもしれません。
本書では、シャーマンの神人氏が、異次元存在に聞いた宇宙の誕生、地球のなりたち、人類の歴史を伝えます。
“神人説”としてお伝えしていますが、そこから何を感じるか、どう考えるかは皆さんの自由です。
――人はどこから来たのか。なぜ生まれてきたのか。
――自分は、いったい何者なのか。なんのために生きているのか。
――今、どこにいて、最終的にはどこへ向かっていくのか。
ぜひ、そのナゾを解き明かすヒントにしてみてください。
そんなふうに、宇宙視点でいきることができれば、今まで悩んでいたこともスッと解決するかもしれません。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Kyohei Matsumoto
1
科学的には検証できない話が書いてある。ただ、この前提で生きるということは非常に重要なのかもしれない。地球の生命体は外部の星から送られてきたものだということ、それから人間には五種類いて、悪い勢力が地球を実験場として色々な階層の考えを入れ込んで、共生ができるのかということをやったらしい。結果的に共生は不可能という結論に至ったそうだ。つまりは、自分が嫌な人と関わる時代は終わったのだ。これから区分けが進む時代になっていくだろうと。地球の悪しきものを取り除くために外部から呼ばれた勢力は黄色人種にいると言われている。2026/01/27
-
- 洋書
- Shimmerfish
-
- 電子書籍
- 神はいつ問われるのか? When Wi…




