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内容説明
実は、日本人の労働時間は世界各国と比べてそれほど長くはない。でも「疲れている」と感じる人の割合は多い。本書では「日本人ならではの原因」に注目。日本人に合った疲れの取り方、疲れにくい生活の仕方をそこから紐解き、本当にラクになる休み方を教えます
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
じじちょん
5
疲れと自律神経の関係を分かりやすくまとめている。自分も失調症症状が強いから長らく湯舟にはつかってないかなぁ。病的に悩んでいる人には物足りないかもしれない。いずれにしても外観からは理解が得られにくいから辛いよね。2026/03/03
まこ
0
本当の休むは脳を休ませること。なんとなく分かっていたことを理論立ててハッキリと提案してくれています。より良い生きるのために本当に休めるようにしたい。2026/04/05
kaz
0
疲労と疲労感の違いなど意識したことが無かった。自律神経の話も何となく知っていたつもりだったが、実際にはかなり表面的にしか理解していなかったのだと気づかされる。日々のストレスや気候の変化、働き方の揺らぎが、思っていた以上に身体の奥で積み重なっていることが示されていて、読みながら自分の生活を少し振り返った。無理を前提にした習慣を見直すきっかけにもなる。 2026/02/11
シュウヘイ
0
疲れを回復する睡眠、食事 疲れにくくする生活方法2025/11/03
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